【実録】俺が逢沢みゆに1週間で沼落ちして生活バグった話

実話

~ 推しができると人生こうなる、怖い ~


月曜日|出会いは突然だった

SNSで流れてきた写真。
「なんか可愛いな」くらいの軽い気持ちで検索。

…気づいたら深夜。
再生ボタンを押した自分を止められなかった。

寝る前のはずが、「次も観たい」が止まらない。
推しができる瞬間って、だいたい 理性より好奇心が勝つ。


火曜日|仕事中なのに頭の中が推しのことでいっぱい

会議の内容、全然入ってこない。
上司に「疲れてる?」って聞かれたけど、そうじゃない。

疲れてるんじゃなくて、脳が推しでいっぱい。
昼休みに動画検索した自分にびっくりした。
いや、むしろ誇りたい。

帰ってすぐまた検索。
気づいたら夜。
人生で初めて、睡眠より推しを優先した。


水曜日|気づいたら生活リズムが推し基準

朝起きた瞬間、
「新しい作品ないかな?」でスマホを開く。

その日の気分でジャンルを選べる推しの幅の広さに震えた。
ただかわいいだけじゃなくて、表情・雰囲気・空気感が全部刺さる。

もう完全にハマった。


木曜日|推しが日常を侵食し始める

夕飯を作ろうとしていたのに、
気づいたらそのまま作品探してた。

もう、
「今日は観ない日」なんて選択肢はない。

推しって、好きになればなるほど、
生活の後ろじゃなくて中心に来る。


金曜日|気づいたら“推し活”がルーティン化

仕事終わり → 作品チェック
寝る前 → SNS確認
朝起きて → レビュー漁り

もうこれは趣味というより、儀式。

推しの魅力は作品じゃなくて、
存在そのものにあるんだって気づいた。


土曜日|1日が全部推しで終わる

動画観て、ご飯作って、また観て、SNS見て、また観る。

気づいたら夜。
でも後悔はゼロ。

時間が溶けても、
それすら幸せに感じる瞬間が来るって、知ってた?


日曜日|悟りの境地

結論:

逢沢みゆしか勝たん。

推しの魅力には説明なんていらない。
気づいたら心も生活も全部持っていかれてた。


■ 現在の俺

  • 財布 → 作品のために常に全力
  • 生活習慣 → 推し基準
  • 精神状態 → めっちゃ元気

ひとつ言えるのは、

👉 沼落ちしたら最後、人生が楽しくなる。


■ 最後に

もしまだ観てないなら、
覚悟して開け。

その瞬間から、君の生活は変わる。
良い意味で。
そしてもう、戻れない。

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